ヘッドラインニュース

都健康安全研究センター ブルーベリー健食を調査 一部商品で有効成分不足

 店頭で販売されているブルーベリー健康食品の成分含有量はおおむね表示値通りだが、一部でアントシアニンが検出されない製品や、ビルベリーとは異なる原料を使用している製品があることが、東京都健康安全研究センター食品科学部食品添加物研究科・石川ふさ子氏らの研究班の調査でわかった。→続きは『健康産業速報』第1117号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 東洋発酵、メタボリック症候群対応素材を上市
  2. 食品機能表示研究会が発足、設立総会に160人
  3. 厚労省、16年の厚労科学研究を評価 葉酸、イチョウ葉等「有効」
  4. 厚労省 健食安全性検討会 健康被害情報の収集促進 第三者認証の要…
  5. 農水省、健食企業と生産者の「マッチング」システム具体化
  6. 特別用途食品検討会が中間報告  健食業界への影響は限定的に
  7. 味の素、健康事業で売上高1000億円目指す
  8. 健食安全性検討会、意見陳述に10以上の団体が応募
PAGE TOP