ヘッドラインニュース

米団体、「サプリで医療費削減可能」 5年で240億ドル

 米DSEA(ダイエタリーサプリメント教育連合)は3日、サプリメント利用によって今後5年間に240億ドル(約2兆9000万円)以上の医療費を削減できると発表した。この研究は、カルシウム+ビタミンD、葉酸、オメガ3系脂肪酸、ルテイン+ゼアキサンチンの4品を対象とした文献の系統的レビューによる試算。→続きは『健康産業速報』第1125号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. アピ、揖斐川工場が今夏稼動 健食受託急増に対応
  2. 日健栄協、3製造所にGMP認定
  3. 規制改革要望、厚労省が回答 健食の機能表示認めず
  4. 1239号(2008年6月24日号)配信
  5. 東京都、不適正取引の取締強化
  6. 安全性第三者認証、来年5~6月にも開始
  7. 組み換え植物から健食原料、事業化へ
  8. 統合医療展が閉幕、2日間で8516人が来場
PAGE TOP