ヘッドラインニュース

厚労省 4・13事務連絡の62用語 「疾病名を連想」なら違法 従来通りの対応を強調 

 厚生労働省の4月13日付事務連絡「いわゆる健康食品について」が業界に混乱を招いたことから、同省監視指導・麻薬対策課の村上貴久課長は13日、CRN JAPANの勉強会に出席し、初めて公の場で説明した。村上課長は今後とも表示と販売方法などとの総合判断という従来方針を踏襲する考えを強調。→続きは『健康産業速報』第1136号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 06年青汁市場規模、横ばいの620億円
  2. フレンテ子会社とライオンが業務提携、 乳酸菌食品で特保申請目指す…
  3. 齋藤容器、サプリメント新型携帯ケースを上市
  4. 機能性表示「溶出試験」に課題、エキスは「相当の検討必要」
  5. ミツバ貿易、サージ供給量が急増
  6. バイブル本事件、健食販社社長ら起訴事実認める
  7. ビタミンCの風邪予防効果に疑問?
  8. 大豆イソフラボン特保、厚労省が表示変更検討へ
PAGE TOP