ヘッドラインニュース

沖縄産学官共同研究、パインアップル未利用部分から健康酢

 農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センターは14日、パインアップルの未利用部分を活用した機能性パイン酢を開発したと発表した。平成18年沖縄産学官共同研究推進事業の研究成果によるもので、同センター、名護パイナップルワイナリー、沖縄県農業研究センター名護史書が共同で実施した。→続きは『健康産業速報』第1162号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 05年輸入通関累計 クロレラ、約1300トンに 韓国・中国等 海…
  2. 1247号(2008年7月23日号)配信
  3. エグゼクティブ会議 業界横断講演会に約400人
  4. 経産省 地域資源活用促進法 健食開発事業計画を認定 「世界初のサ…
  5. 健食表示検討会、エビデンスレベルを整理
  6. 近畿2府7県、健康危機発生時の協力協定を締結
  7. 「機能性表示」導入から1年 受理企業100社到達
  8. 薬健研が勉強会、伊藤阪大教授「病者用特保の開発進む」
PAGE TOP