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ILSI国際会議、カプサイシンの肥満予防効果を報告

 特定非営利活動法人国際生命科学研究機構(ILSI JAPAN)は10月31日から11月1日まで、第5回「栄養とエイジング」国際会議を都内で開催した。オランダマーストリヒト大学教授のマルガリート・S・ウェスタータープ氏は、「機能性食品とエネルギーの消費」と題し、スパイスやハーブなどの植物由来の機能性を紹介した。→続きは『健康産業速報』第1175号で!ほかニュース多数!

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