ヘッドラインニュース

厚労省研究班、カロテノイドの「必要量」を検討

 厚生労働省は、カロテノイドの必要量を明らかにすることを目的とした研究に着手した。滋賀県立大学教授の柴田克己氏を主任研究者とする厚生労働科学研究のなかで実施。カロテノイドの分担研究を行うのは徳島大学大学院教授の寺尾純二氏。

関連記事

  1. 〔新春特別企画〕健康食品2008年ヒット予測
  2. 健康番組、よく見るのは「あるある大事典」
  3. 日清オイリオグループとアイロムが業務提携
  4. 栄養改善学会、25日から茨城で CoQ10+カルニチンで脂肪燃焼…
  5. 措置命令、13件中6件が健食 スマホ対応で情報提供倍増
  6. 大分県、薬店で販売の健食から医薬品成分
  7. 厚労省人事・新開発食品保健対策室長に北島智子氏
  8. 伊藤園がα−リポ酸健食など投入
PAGE TOP