ヘッドラインニュース

厚労省研究班、カロテノイドの「必要量」を検討

 厚生労働省は、カロテノイドの必要量を明らかにすることを目的とした研究に着手した。滋賀県立大学教授の柴田克己氏を主任研究者とする厚生労働科学研究のなかで実施。カロテノイドの分担研究を行うのは徳島大学大学院教授の寺尾純二氏。

関連記事

  1. JRJ製薬、CVSルートでの王乳ドリンク販売に着手
  2. 日健栄協・賀詞交歓会、「再浮上と信頼回復の幕開け」
  3. 16年度家計調査 健食支出、2年連続2桁増
  4. 宝ホールディングスとアムスライフが資本・業務提携
  5. 広島県、個人輸入のニセ薬から医薬品成分 健康被害が発生
  6. 都の健食専門委、報告書案固まる
  7. 米NNFA展、400社が出展 主流は関節対応素材
  8. 東京都 「メタボ」等外来語に規制の網 薬事法違反のケースも 10…
PAGE TOP