ヘッドラインニュース

CoQ10等の作用検証 遺伝子発現解析で 来年にも公表

 国立医薬品食品衛生研究所は、CoQ10やアガリチンなどの食品成分を含む90種類の化学物質について、DNAマイクロアレイを用いた遺伝子発現解析を行い、作用を予測する研究プロジェクトを推進、6日の「食品安全フォーラム」(主催・日本薬学会レギュラトリーサイエンス部会)でその概要が報告された。→続きは『健康産業速報』第1084号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 健食支出、高齢者が下支え
  2. 疫学会、25日から都内で 緑茶の有用性明らかに がん・死亡リスク…
  3. 永谷園が健康飲料市場に参入、女性向け「梅ぼし飲みたい」
  4. 日健栄協、健食安全性自主基準の一本化に向け始動
  5. 食品安全委 ジアシルグリセロールを評価 作業部会の設置を決定
  6. 東京都 テレビの健康情報を調査
  7. 特保市場、4%増の6,300億円に
  8. アントシアニンで不当表示
PAGE TOP