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食品新素材研究会に110人 免疫特保、実現に課題も

 (社)菓子総合技術センターと食品新素材協議会が主催する「食品新素材研究会」(後援・CMPジャパン「食品と開発」ほか)が22日に農林水産省で開催され、食品機能とメタボリックシンドロームをテーマに講演が行われ、110人が参加した。東京大学大学院教授の清水誠氏は、免疫調節作用に関するヒト試験報告がある素材を紹介。←続きは本紙で!」

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  8. 1244号(2008年7月11日号)配信
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