ヘッドラインニュース

米コンシューマー・ラボ、日本の健食評価事業に着手

 米国の消費者情報提供団体「コンシューマー・ラボ」は14日、日本で販売されている健康食品の品質評価事業に着手すると発表した。来春にも第1回目の評価結果をまとめ、ホームページを通じて日本語版を公表する。

関連記事

  1. 食品素材展「Fiアジア」、バンコクで来月開催
  2. 食品安全委、CoQ10上限値 「設定は困難」
  3. EU栄養・健康表示規則、7月スタート
  4. 健食支出、7-9月は26%減 市場規模縮小は必至か
  5. 日清ファルマ、「CoQ10+カルニチン」併用で体脂肪減少
  6. がん代替療法の支出額 年間9,000億円以上に 筑波大・兵頭氏が…
  7. 米国CRN、サプリ情報でデータベース ラベル表示や成分など公開
  8. 公取委、黒酢・もろみ酢の不当表示 「厳正に対処」
PAGE TOP