ヘッドラインニュース

奈良県調査、健食利用経験者93%

 奈良県食品・生活相談センターは21日、健康食品についての消費者意識調査結果を発表した。調査は昨年9月から10月にかけて、県内の消費者1000人を対象に実施、788人から回答を得た。健康食品をどう思うかを聞いたところ、「健康によさそうな気がする」が74.1%でもっとも多かった。→続きは『健康産業速報』第1105号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 日健栄協・林理事長 有用な健康食品の「5条件」 エビデンスを重要…
  2. 液体サプリ製品で健康被害、全米に拡大の恐れ
  3. 健康産業振興で医療費抑制を 「骨太方針」「経済財政改革」議論
  4. 公取委、やずやに排除命令 香醋の広告表示で
  5. 米商工会議所が意見書 サプリメントの規制緩和を
  6. 明治製菓、新甘味素材を開発 「健康事業の目玉に」
  7. 07年健食受託市況 経営状況、改善傾向に 景気に「不透明感」も
  8. リポ酸研究会が今秋発足、主要原料メーカーがスクラム
PAGE TOP