ヘッドラインニュース

4・13事務連絡、解釈をめぐり都道府県に温度差

 厚生労働省の4月13日付事務連絡「いわゆる健康食品について」に対する都道府県の受け止め方に温度差がある様子が、本紙の取材で浮かび上がった。一部で4・13事務連絡を拡大解釈する傾向がみられ、都道府県によって今後の対応方針に違いが生じる可能性も出てきた。→続きは『健康産業速報』第1137号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 10月の健食通販売上高4.7%増
  2. クランベリーがアトピー性皮膚炎に有効
  3. 新食事摂取基準、米国の概念を全面導入
  4. 【速報スペシャル】「食品の用途特許」、4月以降OKに
  5. 滋賀県、中国輸入健食から医薬品成分 岡崎市の事例と関連か
  6. 内閣府・泉政務官 表示規制の問題点に言及
  7. ロート製薬、栗渋皮由来の新素材 血糖値の上昇抑制
  8. ダイエット食品のニーズが分散? メタボリックが調査
PAGE TOP