ヘッドラインニュース

開催概要固まる 11%増の860小間で過去最大 10月4日開幕

機能性素材、受託製造、分析・計測機器などに関するビジネストレードショーとしてアジア最大規模に成長した「食品開発展2006」(主催・CMPジャパン)の開催概要が固まった。食品開発展は「Hi」と「S-tec」で構成され、10月4~6日までの3日間、東京ビッグサイトで開催。出展企業数は約500社、ブース数は前年比11%増となる860小間で、過去最大規模となる。→続きは「健康産業速報」第1052号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 東京都試買調査 不適正表示に改善指導 「機能性表示」で1品に不備…
  2. ローヤルゼリー特保、ついに許可
  3. 備前化成、グァバフェノンの拡販に注力
  4. 昨年の「総世帯」の健食支出、3・6%減
  5. 「機能性表示」改善で8項目、規制改革推進会議が答申
  6. 都、薬事法違反の健食を発見  新規医薬品成分を検出
  7. DgSは「立地」が決め手? ツルハ調査
  8. 厚生労働科学研究 妊婦の栄養欠乏状況を報告
PAGE TOP