ヘッドラインニュース

厚労省研究班、健食法制度「早急に必要」

 厚生労働省科学研究の報告書「健康食品の有効性及び安全性の確保に係る制度等の国際比較研究」がまとまった。主任研究者は現甲子園大学副学長の田中平三氏。分担研究者の日本健康食品規格協会理事長・大濱宏文氏らは、海外の健食制度を分析。→続きは『健康産業速報』第1142号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 日健栄協、 05年度特保市場規模 11%増の約6,300億円
  2. 経産省、健康サービスで認証制度
  3. 医療関係者の7割、患者の健食摂取で「中止促すケースも」
  4. 協和発酵決算、海外の健食用アミノ酸などが好調
  5. 厚労省の健食安全性検討会、業界団体の意見陳述を公募
  6. 米、食品アレルギー表示 来年1月から実施
  7. 金秀バイオ、「CCD包接化CoQ10」の製造に着手
  8. 16年のDgS健食販売額 1.3%増の1930億円
PAGE TOP