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食品CROを設立―より客観的な評価を目指した新指標も導入

協和トライアルでは被験者の質が高いといわれる北海道で食品CROを運営している。

食品の臨床試験で経験を積む同社担当者と北海道の医療機関・医師が協力して試験の立案から実施、解析、論文作成までを行う。脳機能。睡眠、膝、筋肉・筋力、体脂肪、血糖値、腸内フローラなどでは実績をもち、脳機能、睡眠では新指標をもとにした客観的評価を可能としている。

詳細はこちらをごらんください⇒ https://www.kyowa-t.com/

 

 

熱流、応力が可視化できる赤外線応用可視化システム開発

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