関連トピックス

  1. Preserving and saving nature on Earth.

    農林水産省、食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォームを設立 サステナ課題対応促す

    農林水産省は、6月に公布・施行された「食料システム法」に基づく新たな官民連携プラットフォーム「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(以下、食サス)」を設立。オープニングイベントを7月14日に開催した。イベント内ではサステナ…

  2. CTLLC logo

    日本初のTHCラウンドロビン・テスト、CTLLCが準備開始 低濃度THC測定の信頼性向上へ

    今月9日、カンナビノイド検査機関連絡協議会(CTLLC)は、日本で初めてとなるTHC(テトラヒドロ…

  3. Eel fry

    鶏卵黄を含まない飼料で完全養殖のニホンウナギ稚魚の生産に成功

    三栄源エフ・エフ・アイは、近畿⼤学⽔産研究所と共同でニホンウナギの仔⿂⽤飼料の開発に取り組んでおり…

  4. 第一回世界長寿サミット

    世界長寿サミット宣言―豊かな長寿社会を目指し、日々の生活で心がけること

    一般社団法人ウェルネス総合研究所は7月9日に、「世界長寿サミット」に関するメディア向け勉強会を開催…

  5. cbd

    CBDの正しい理解と普及を目指したセミナー開催

    GSIクレオスは7月9日に、「日本市場でのCBD(カンナビジオール)活用について」と題したオンライ…

  6. 日本精麦、130周年の新戦略「ハトムギ整活」を発表 50代向けスープで新市場開拓へ

  7. Cannabinoid Guidelines

    CBN製品の安全利用と業界健全化へ――全麻協、ガイドラインと共同自主規制宣言を発表

  8. 高機能玄米協会

    高機能玄米協会総会、令和のコメ騒動下で未来への針路示す 「玄米食白書2025」発行へ、農水省は米の増産方針を強調

  9. NEWS

    2025年6月 行政ニュースリスト(6月30日更新)

  10. 食品用着色料

    食用赤色3号・食用タール色素「現時点での制度変更は不要」との考え示す ―令和7年度第2回「食品衛生基準審議会」―

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

海外ツアー情報

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、セミナーなどツアーならではの企画もございます。

ナチュラルプロダクトエキスポ2025

2026年3月1日(日)~7日(土)

ナチュラルプロダクトエキスポ

アメリカ市場視察 ツアー

PAGE TOP