投稿者の記事一覧

  1. ロングライフ化とフードロス対策で重要性高まる温度管理

    ロングライフ化とフードロス対策で重要性高まる温度管理【食品と開発 11月号品質・安全対策】🔒

    執筆者編集部HACCPの登場以来、食品の製造工程において温度および湿度の情報は微生物制御と品質管理の観点から見逃せない重要モニタリング項目として確固たる地位を築いてきたが、2022年にHACCP制度化が施行…

  2. セミナー

    第16回電解水セミナー開催 ~ネクストステージに向けて次亜塩素酸水を問い直す

    一般社団法人 日本電解水協会主催の第16回電解水セミナーが11月20日(木)都内にて開催された。…

  3. Holy Basil

    ビオチンを高含有するホーリーバジル エキスパウダー

    セティでは、ビオチン含量の高さが特徴の「Holy Basil Extract Powder(ホーリ…

  4. 世界地図・パース

    海外の添加物規制等に対応した制菌剤・BPを販売

    奥野製薬工業は、加工食品の海外輸出で課題となる現地の添加物規制等に対応すべく、米国・EUを中心とし…

  5. 和食

    農林水産省 官民協働の新たな和食普及プロジェクトを立ち上げ

    農林水産省は、官民協働の新たな和食普及プロジェクトとして「楽しもう!にほんの味。~和のこころをつな…

  6. 2026年に向けて提案するフレーバー

    食品開発をサポートする技術-原料不足への対応も 2026年に向けて提案するフレーバー【食品と開発 11月号市場動向】🔒

  7. 食品用着色料の市場動向

    明色化、安定性向上、輸出対応への取組みが活発化―食品用着色料の市場動向【食品と開発 11月号市場動向】🔒

  8. 高機能サプリメント開発のための製剤化技術

    高機能サプリメント開発のための製剤化技術【食品と開発 11月号市場動向】🔒

  9. デジタル化

    スマホ活用・食品表示デジタル化へ 食品表示へのデジタルツール活用検討分科会とりまとめ

  10. オプトメカトロ社_光を用いた非破壊測定により魚など成分分析やブランド化に貢献

    光を用いた非破壊測定により魚など成分分析やブランド化に貢献

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2026年3月1日(日)~7日(土)

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