『食品と開発』誌面から

  1. 伝統的発酵の解明から新たな発酵デザインへ

    伝統的発酵食品技術から学ぶ新しい微生物利用展開【食品と開発 1月号特集1】🔒

    執筆者石川県立大学 生物資源環境学部 食品科学科 食品微生物学研究室 准教授 小栁 喬発酵食品は大変古くから存在し、人類の歴史の中で数多くの品について記述が残されている。例えば酒は世界中で消費されてきた飲料…

  2. 機能性甘味料

    機能性甘味料の市場動向【食品と開発 12月号 市場動向II】🔒

    機能性甘味料は、甘味付与はもちろん、カロリー低減、整腸作用、非う蝕性といった様々な機能性が期待でき…

  3. 天然調味料

    天然調味料の市場動向 ~ 美味しさプラスαの付加価値競争の時代に【食品と開発 12月号 市場動向I】🔒

    2020年にコロナで外食・給食需要が大きく落ち込んだ天然調味料市場は、その後回復し生産量は戻りつつ…

  4. 乾燥技術

    食品産業の可能性を広げる乾燥技術 ~ロングライフ化や付加価値向上、SDGs 貢献への展望~ 【食品と開発 12月号 支援技術】🔒

    乾燥は古くから農産物、水産物の保存法として最も普及してきた方法で、食品工業として装置化された始めも…

  5. 唐揚げ

    ナガセヴィータの「トレハ®」は発売30周年 ー これまで培ってきた多くの研究をもとに新たな用途を開拓【食品と開発 12月号素材レポート】🔒

    執筆者ナガセヴィータ㈱ナガセヴィータ(旧 林原)のトレハロース(製…

  6. チョコレート

    酵母エキスのカカオ原料代替への利用【食品と開発 12月号素材レポート】🔒

  7. 減塩

    塩を使って減塩食を美味しくする【食品と開発 12月号特集5】🔒

  8. 減塩

    個々人が適塩の実践に必要な事とは【食品と開発 12月号特集4】🔒

  9. 減塩

    日本人の食事摂取基準と日本食品標準成分表から科学的でお得な適塩を考える【食品と開発 12月号特集3】🔒

  10. 減塩

    しょうゆからの食塩摂取と調理・加工におけるしょうゆの節塩効果【食品と開発 12月号特集2】🔒

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