『食品と開発』誌面から

食品安全の現場の課題とJFS規格に求められる今後の役割(JFSM10周年記念イベント・パネルディスカッション)【食品と開発5月号 特集4】🔒

パネリスト

  • ㈱セブン-イレブン・ジャパン QC・物流管理本部 総括マネジャー 斉藤 俊二
  • SOMPOリスクマネジメント㈱ クライシスマネジメントコンサルティング部 フードチェーンリスクグループリーダー 佐川 一史
  • エコア㈱ 代表取締役 社長 宮澤 公栄
  • (一財)食品安全マネジメント協会 理事長 小谷 雅紀 パネリスト(五十音順)

食品安全マネジメント協会(JFSM)は、今年1月に創設10周年を迎えた。その記念イベントにおけるパネルディスカッションでは、大手 コンビニチェーンの品質管理部門トップ、食品品質・衛生管理の専門家、そしてJFSM理事長である小谷氏が登壇。同協会が提供するJFS規格導入前後の変化や、食品安全マネジメントのさらなる普及と発展に向けた展望を共有した。本稿にてその様子を一部抜粋し紹介する。

🔒この記事は雑誌に収録されています。

続きは『食品と開発』2026年5月号にてご購読いただけます。

食品と開発2026年5月号

【2026年5月号】特集/食品の安全確保のための取り組み

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